1耶和华对以色列的爱不能生育、没有生养过孩子的啊!你要欢呼。没有生产过的啊!你要发声欢呼,高声呼喊。因为弃妇比有夫之妇有更多儿子。这是耶和华说的。
1「子を産まなかったうまずめよ、歌え。産みの苦しみをしなかった者よ、声を放って歌いよばわれ。夫のない者の子は、とついだ者の子よりも多い」と主は言われる。
2要扩张你帐幕的地方,伸展你居所的幔子,不要限制;要拉长你的绳索,坚固你的橛子。
2「あなたの天幕の場所を広くし、あなたのすまいの幕を張りひろげ、惜しむことなく、あなたの綱を長くし、あなたの杭を強固にせよ。
3因为你要向南向北扩展,你的后裔必占有列国之地,又使荒废了的城镇有人居住。
3あなたは右に左にひろがり、あなたの子孫はもろもろの国を獲、荒れすたれた町々をも住民で満たすからだ。
4不要惧怕,因为你必不致蒙羞;也不要抱愧,因为你必不致受辱,你必忘记你幼年时的羞愧,也不再记念你寡居时的耻辱。
4恐れてはならない。あなたは恥じることがない。あわてふためいてはならない。あなたは、はずかしめられることがない。あなたは若い時の恥を忘れ、寡婦であった時のはずかしめを、再び思い出すことがない。
5因为造你的,就是你的丈夫;万军之耶和华是他的名;救赎你的,就是以色列的圣者;他被称为全地的 神。
5あなたを造られた者はあなたの夫であって、その名は万軍の主。あなたをあがなわれる者は、イスラエルの聖者であって、全地の神ととなえられる。
6因为耶和华召唤你,如同召唤被离弃、心灵忧伤的妻子,就是幼年时所娶却被弃绝的妻子;这是你的 神说的。
6捨てられて心悲しむ妻、また若い時にとついで出された妻を招くように主はあなたを招かれた」とあなたの神は言われる。
7我只是暂时离弃你,却以极大的怜悯把你招聚回来。
7「わたしはしばしばあなたを捨てたけれども、大いなるあわれみをもってあなたを集める。
8在怒气涨溢的时候,我暂时向你掩面,却要以永远的慈爱怜悯你;这是耶和华你的救赎主说的。
8あふれる憤りをもって、しばしわが顔を隠したけれども、とこしえのいつくしみをもって、あなたをあわれむ」とあなたをあがなわれる主は言われる。
9这事对我就好像挪亚时代的洪水一般;我怎样起誓不再使挪亚时代的洪水漫过大地,我也照样起誓不向你发怒,也不斥责你。
9「このことはわたしにはノアの時のようだ。わたしはノアの洪水を、再び地にあふれさせないと誓ったが、そのように、わたしは再びあなたを怒らない、再びあなたを責めないと誓った。
10虽然大山可以挪开,小山可以迁移,但我的慈爱必不从你身上挪开,我和平的约也必不迁移;这是怜悯你的耶和华说的。
10山は移り、丘は動いても、わがいつくしみはあなたから移ることなく、平安を与えるわが契約は動くことがない」とあなたをあわれまれる主は言われる。
11耶路撒冷将来的景况受困苦、被风飘荡、不得安慰的啊!你看,我要用彩色的石头安置你的基石,以蓝宝石奠定你的根基。
11「苦しみをうけ、あらしにもてあそばれ、慰めを得ない者よ、見よ、わたしはアンチモニーであなたの石をすえ、サファイヤであなたの基をおき、
12又用红宝石做你的城楼,用红玉做你的城门,用各种宝石做你四周的围墙。
12めのうであなたの尖塔を造り、紅玉であなたの門を造り、あなたの城壁をことごとく宝石で造る。
13你所有的儿女都必受耶和华的教导,你的儿女必大享平安。
13あなたの子らはみな主に教をうけ、あなたの子らは大いに栄える。
14你必因公义得以坚立;你必远离欺压,你必无所惧怕;你也必远离惊吓,因为惊吓必不会临近你。
14あなたは義をもって堅く立ち、しえたげから遠ざかって恐れることはない。また恐怖から遠ざかる、それはあなたに近づくことがないからである。
15看哪!必有人起来攻击你,但那不是出于我;攻击你的,必因你仆倒。
15たとい争いを起す者があってもわたしによるのではない。すべてあなたと争う者は、あなたのゆえに倒れる。
16看哪!那吹炭火、打造出合用武器的铁匠,是我创造的;那残害人、行毁灭的,也是我创造的。
16見よ、炭火を吹きおこして、その目的にかなう武器を造り出す鍛冶は、わたしが創造した者、また荒し滅ぼす者も、わたしが創造した者である。すべてあなたを攻めるために造られる武器は、その目的を達しない。すべてあなたに逆らい立って、争い訴える舌は、あなたに説き破られる。これが主のしもべらの受ける嗣業であり、また彼らがわたしから受ける義である」と主は言われる。
17为攻击你而制成的武器,都没有效用;在审判的时候兴起来与你争辩的舌头,你都必定它为有罪。这是耶和华众仆人的产业,他们的义是从我而得;这是耶和华说的。
17すべてあなたを攻めるために造られる武器は、その目的を達しない。すべてあなたに逆らい立って、争い訴える舌は、あなたに説き破られる。これが主のしもべらの受ける嗣業であり、また彼らがわたしから受ける義である」と主は言われる。